札幌市内の人流レポート(2021年12月)

2021年12月は、札幌市および北海道のコロナ新規感染者数は低い水準で推移しました。

 

このような中、2021年12月の札幌市中心部の人流はどのように変化したのか、スマホアプリから取得した位置情報ビッグデータ(Agoopの流動人口データ)を用いて分析した結果をレポートします。分析対象エリアは、地下鉄南北線さっぽろ駅、大通駅、すすきの駅の周辺です。

 

コロナ新規感染者数が増え、集中対策期間となっていた2020年12月に比べると、各エリアとも人流の大幅な増が見られました。

 

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